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近状報告

現在2年ぶりに風邪ひきかけ?の安部です!
ブログ更新しなきゃと思いながら、いつの間にか最後の投稿から2か月も経ってしまいました。
(時間が過ぎるは早い( ノД`))
ということで、これから先はタイトル通り近状報告です。
以下長くなりますがすみません<(_ _)>

更新を怠った関係で最近の出来事としては、5つあります。
一つ目は、9月末にOC(オープンキャンパス)がありました。
人数は予想より多かったですね。ロボットの問題点の見直しができるいい機会でした。

二つ目に、今年もデザインコンペに参加しました。
※デザインコンペについての詳細は下記のURLへ
フューチャードリーム!ロボメカ・デザインコンペ2018
今年は
1年生5名(ロボ研:電気電子)、2年生7名(ロボ研:電気電子)、
4年生1名(建デザ)、院生1名(建デザ)
計14名で参加しました。
そして先日、1次審査を予選通過6チーム中5位で通過しました。\(^o^)/
よって、12/1の2次審査に向けての準備が始まっています。

3つ目は、来週三役参加のリートレがるので資料作成です。
予算が減ったりせず、増やせるように頑張ります。

4つ目に、11/25に大牟田で開催のお菓子救いです。
今回は急遽、参加する形となりました。
大牟田での開催は初めてとのことなので子供たちにも主催側、自分たちにもよい印象が残る様にします。

最後に、来年開催のレスキューロボットコンテストです。
これぞ本題ですよね。
今年は、ロボット4台で参加する予定で各号機すでに作り始めています。(去年よりは早い)
つまり、ロボ研伝統の深夜作業が少なくなるのではという期待が高まっています。
(自分的には、プログラム作成ゆっくりしたい…)

注目すべきは4号機ですね。
どんなロボットになるかはまだ秘密ということで...完成を待ちましょう

以上で報告は終わりです。また近いうちに近状報告をします。
深夜にブログを書いてて眠いのでおやすみなさい。
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安部です。

9/16に毎年恒例の「お菓子救い」にロボ研5名で行ってきました。

去年は台風で中止になりましたが、今年は無事開催できました。
今年は、予想より多くの子供たち(幼稚園~小学4年生ぐらい)が来てくれたため、準備してある「お菓子」が危うく足りなくなるところでした。

11/25は大牟田でお菓子救いをする予定があるため、このことを踏まえて対策を考えておく必要がありそうです。。

来週からは、来年の大会に向けての「号機決め・号機分け」等話し合っていく予定です。
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新三役決定

新主将になりました鏡原 秀進(かがみはら ひでみち)です。今学期から

主将:鏡原
副主将:安部、山村
会計:大屋
主務:藤木

この新三役で来年のレスコンに向けてロボット製作に取り組んでいきます。

第18回レスコン無事終了しました。

こんにちは。ロボ研現部長の西田です。
早速ですが、レスコン本選の結果を報告したいと思います。

ファーストミッションでは1号機が直前で動かなくなり(原因はおそらくモータドライバ)、
競技中では3号機が制御不能になるアクシデントに見舞われ、結果は12位。
その後、1号機に応急処置を施し3台とも動く状態でセカンドミッションに臨みましたが、
今度は競技中に2,3号機にトラブルが起こり、満足がいくような結果が出せずファイナルに進むことができませんでした。

今回の大きな敗因は、我々3回生の準備不足によるものです。
その結果、穴だらけの状態で本選に臨むことになり、1,2回生にも負担をかけてしまいました。
これに関しては、チームを総括する私の責任でもあります。
4回生の先輩方には3回生の不始末により、御心配、御迷惑をおかけしました事、大変申し訳なく思っています。

そこでメンバー全員で反省点を挙げ、来年に向けて早急に対策を考える必要があるので、
夏休み明けに反省会を行うことを計画しています。

ただ今回の大会を通じて1,2回生の成長を肌で感じることができたので、個人的には
そこが大きな収穫でした。なので後期以降は、その成長の根を絶やさないように後輩たちの
教育に勤しみたいと思います。

最後になりましたが、いつもお忙しい中神戸まで足を運んで下さるOBの方々にも部を代表して
御礼申し上げます。誠にありがとうございました。
今後共、ロボット工作研究会を宜しくお願い致します!

レスコンへいざ…

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こんにちは、ついにこの時期がやってまいりました。第18回レスキューロボットコンテストへの出発の日です。
今回は1~3号機を作成し、それぞれ特色のあるロボットに仕上がっています。1・2号はパーツの共有化を図り、整備性やコストの削減(まるでシャーマン戦車ね)に成功しています。
3号は先代の先輩方を真似て2軸の救助機構を搭載しました。
進捗がよろしくなくあまり練習はできていませんが、個々の操縦レベルは決して低くないので、必ずや何か結果を残してくれると思います。

皆で今までの頑張りを無駄にしないよう頑張ります。b